Greasemonkey: googlegarbagecollecter.user.js
インターネットにはゴミが多すぎる。
googlegarbagecollecter.user.js
GARBAGE_URL_FRAGMENTSに、削除するURLの部分文字列を指定。
AutoPagerize対応。
AutoPagerizeより下に、LDRizeより上に置いてください。
AutoPagerize#addFilterのメモ
if (window.AutoPagerize) {
window.AutoPagerize.addFilter(function(page){
console.log(page);
});
}
// -> [div, div#navbar.n]
pageにはpageElementで取得された要素の配列が入っている。
追記
2008年05月26日 os0x wedataにSITEINFO置きたい
はてなブックマーク - Greasemonkey: googlegarbagecollecter.user.js - mayokara note
もっともな話ではあるのですけど、完全に非表示にするというコンセプトのため、他人の編集に自分が気付くことができない→不便ということでパスしました。
あと、軽さ・独立性重視、とか。
GoogleDenyHatena.user.js (polog)
Google検索結果をフィルタリングするFilterinGoogleというGreasemonkeyスクリプトを作りました - 素人がプログラミングを勉強するブログ
既にあったもの、wedataで共有できるタイプのものなどいろいろあるみたいなので、ここに辿りついたあなたにお知らせ。
正規表現指定はスラッシュやドットのエスケープが面倒でいらないやって感じだったのですが、これらはちゃんと正規表現で指定できて高性能な感じ。
というか、negipoさんのところは見てたのに忘れてた……すみません。
追追記
@namespaceにはHTTP URLを入れるのが標準みたいなので修正しました。
追追追記
XPathの対象ノードをdiv.gからh2 > a.lに変更すれば、node.getElementsByTagName("a")[0]の一手間が省けることに気づいたので修正。