タグ「Web」による検索結果 31

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Fw: GNU Core Utilities Project Page

GNU Core Utilities - 概要 [Savannah]

各種コマンドのC実装がブラウザで見れる。

gitで管理されていて、srcディレクトリにコードがある。


static char const rfc_2822_format[] = "%a, %d %b %Y %H:%M:%S %z";
static char const rfc_3339_format[][32] =
  {
"%Y-%m-%d",
"%Y-%m-%d %H:%M:%S%:z",
"%Y-%m-%d %H:%M:%S.%N%:z"
  };
static char const iso_8601_format[][32] =
  {
"%Y-%m-%d",
"%Y-%m-%dT%H:%M:%S%z",
"%Y-%m-%dT%H:%M:%S,%N%z",
"%Y-%m-%dT%H%z",
"%Y-%m-%dT%H:%M%z"
  };

date.cより。メモ。

Fw: 2churl.net

2ちゃんねるタイトルURLジェネレータ

2chの板名とキーワードを元に、最新スレッドに転送するURLを生成するサービス。

Fw: eroga.aurifero.us

エロゲー画像をスライドショーするサイト作った/楽

eroga.aurifero.us

えろげサンプル画像ローダー。18禁。

読み込み待ちのストレスをjQueryアニメーションで軽減というのが良い。


原画スタッフの名前で検索できなかったのがちょっと残念ではあるけど、まあ、それはそれ。

というかDMMのラインナップ、偏ってるなあ。

追記

ブランド・原画家からも検索できるようになっていた。

Re: 間違いを指摘

Re: body要素書き換え (agenda)

間違いを指摘(※)

※body要素書き換え (agenda)の前半ね。詳しく書いたほうが良かったか?

どこが間違いの指摘になっているのかさっぱりわかりませんでした。

詳しく書いたほうがあなたには良かったようなので、詳しく書いておきます。

以下「あなた」はJintrickさんを指します。

説明

  • そもそも「一回の再描画にまとめられない」場合の話をしています
    • 「ドキュメントに修正を加えるならば~」の前置きを読みましたか?
    • 「修正」が単なる操作の意味でないことも書きました
    • 2回より1回のほうが良いのは確かですが、あくまでそれが有効な場合の話です
    • 有効でない場合の話をしています
    • 言い換えれば、イベントハンドラ含むツリーを保持する必要がある場合の話をしています
  • 「再フローが二回起こる」ことは承知の上
    • 「EfficientJavaScript」を示している時点で言うまでもないことだと思っていました
    • あなたに指摘されずともわかっていますし、その前提での話です
    • そこを理解せずに「間違いを指摘」などと言われても困りますし、何故一方的に「読めていない」と判断しているのかがそもそも不明です
    • また、たとえば10~20回の修正に対する、1回2回の違いにこだわる点を「神経質すぎるし、本末転倒」と書きました
  • extractして(1)insertしたら(2)、表示されているDOMツリーの変更は2回となるように思います
    • document.bodyをRange#extractContents
    • 画面が真っ白になるはずです
    • document.body以下のツリーも空になっています
    • 再描画がいつ行なわれるかは別ですが、extractなら再描画は起こらずdisplayなら起こるという挙動は何かで定義されているのでしょうか?
    • この点を考えても、displayスタイルを操作する方法が間違いであるとは思いません
    • 「EfficientJavaScript」での例はcloneNodeしてreplaceChildしているので1回となっています
    • あなたの例とは別物ですし、この方法も「イベントハンドラに依存しているときもこの方法をとるべきでない」とされています
    • 前述したようにイベントハンドラを保持する必要がある場合の話をしているので、この点からもやはり間違いであるとは思いません
    • ちなみに「文書ツリーの変更は, まず再フローにつながる」とも書かれています
  • 例が不適切であると指摘することを揚げ足取りと言われても、元々がその点について言及した記述なので反応しようがありません
    • 本題はタイトルだけですか?
    • 自分の意図しない指摘は全て揚げ足取りですか?
    • 「反論、ちゃちゃ入れは歓迎する」と口では言いながら、聞く耳を持たないのでは話になりません
    • 「意見交換」とのカテゴリで「人格攻撃」を始めるようでも話になりません

まとめ

あなたの勝手な思い込み・勘違いを私の間違いにされては困りますし、迷惑で不愉快です。

Re: body要素書き換え

議論ごっこに興味はないのですが、補足だけ。


body要素書き換え (agenda)

1) コンテンツの構造を全書き換えし、かつ 2) 専用のインターフェイスを作るのに、

body要素書き換え (agenda)

ドキュメントに修正を入れるんであれば、

つれづれ 2008.07.17 - mayokara note

DOMツリーを破棄する前提であれば置き換えれば良いと思いますが、そのケースは私のいう「修正」の意図するところではありません。

文書ツリーを多数回変更するときはDocument Fragmentを経由する (agenda)を読んで、文書ツリーを多数回変更するときは、どんな場合でもDocument Fragmentを使うべきだ、と思い込んでしまった方がいたとしたら申し訳ないことをしたし、配慮が足りていなかったと思う。

Re: 僕があまりDocumentFragmentを使っていない理由 (agenda)

とあるのと同じように、どんな場合でもDocument Fragmentを避けるべきだとは言っていません。あくまで

この事例でDocument Fragmentを経由する

文書ツリーを多数回変更するときはDocument Fragmentを経由する (agenda)

やり方を好まないと言っただけです。


やたらそこに拘るのは何なんだろう。

body要素書き換え (agenda)

適切でない例だからではないでしょうか。

Amebloとはてなの比較

2人に1人はAmeba(アメブロ)?!|サイバーエージェントではたらく広報担当のブログ

はてなブックマーク - 2人に1人はAmeba(アメブロ)?!|サイバーエージェントではたらく広報担当のブログ

スパマーが喜ぶアメブロの不思議な「マナー」 : WebとPCのメモ帳

Ameblo はてな
ペタ スターメッセージ
芸能人ブログ こんな人も書いてます
芸能スパムブログ WEB開発日記

最後のはちょっと違うか。


まあ、似たようなサービスなら結果も同じって具合ではあるのだけど、ここまではっきりと印象が違うってのはすごいなあと思った。

はてなブックマークの一部(あくまで一部)も、mixiのようなSNSにある「ニュースで記事を書く」みたいな機能とあんまり変わらないような気がする。


スターは強要してないっていうのは確かにそうなんだけど、Amebloのペタも見たところコンセプト的な段階ではそんなに違いはない。

何で広報で明言するくらいにまでなったんだろう。

スターはダイアリーに直結してないところがミソ?


この辺の設計に、どういうノウハウがあるのか気になる。

「3Users目でセルフブックマークすると注目エントリ入りで人気者」みたいなのがあるんだろうか。

livedoor Readerのj/kをマウスで

この辺をクリックの図

livedoor Readerのこの辺を

  • 左クリックでj
  • 右クリックでk

できるのに気づいた。

正確にはj/kじゃなくて、s/aも含めた前後移動機能みたいだけど。

ちゃんと先読みもしてくれるし、良い。


最速インターフェース研究会 :: livedoor Readerの自動スクロール機能

左クリック→左クリック押しっぱなしで、クリック間隔に応じた自動スクロールもできるとのこと。

この機能自体は知ってたんだけど、j/kの代わりにできるってことまでは考えてなかった。

追記

ホイール回すとs/aになる。

Re: Googleの検索順位を調べるXPath

Googleの検索順位を調べるXPath - Ci.nsIZIGOROu - Mozilla 拡張機能勉強会

var host = "pathtraq.com";
document.evaluate('count(//div[contains(concat(" ",@class," ")," g ") and not(@style)][h2/a[contains(@href,"' + host + '")]][1]/following-sibling::div[1]/preceding-sibling::div[not(@style)])', document, null, XPathResult.NUMBER_TYPE, null).numberValue;
/* ->
0: out of 100 or just 100
otherwise: rank
*/

見つからなかったときcount(NULL)+1だと1になってしまうので、1つ進めて前を数えるみたいなことをしてる。

そのせいで、100位ちょうどを発見できなくなってしまった。微妙。


count()にこだわらなければ、$xを使うこともできる。

var host = "pathtraq.com";
$x('//div[contains(concat(" ",@class," ")," g ") and not(@style)][h2/a[contains(@href,"' + host + '")]][1]/following-sibling::div[1]/preceding-sibling::div[not(@style)]').length;
/* ->
0: out of 100 or just 100
otherwise: rank
*/

やっぱり100位ちょうどは発見できない。微妙。

Fw: JSON Diff

JSON Diff

DOMツリーをJSON化して、これに食わせるって手もあるか。

というか、2つのdocumentのdiffを取るアルゴリズムを考えるべきか。

Fw: jAutoPagerize、Fast Look up Alc

jAutoPagerize – Userscripts.org

本家から乗り換えた。

Firefox2でも動いてる。

コードがきれい。

何となく軽量版作ろうかと思ってたけど、特に革新的なアイデアがあるわけでもなし、もういいやって感じになった。

任意の位置をダブルクリックでON/OFFが切り替えられるのがグッド。


Fast Look up Alc – Userscripts.org

あと、これがすごい便利。

英単語ダブルクリック(あるいは普通に選択)で英和辞書がひける。

マウスオーバーと違って、指示したときだけ動くというあたりが良い。