何で本文の見出しとサイドバーの見出しを同じh2要素でマークアップするかな……
別に個人サイトなら好きにすればいいけど、たとえばマイコミジャーナルとか。
親要素のid見なきゃ区別できないとか、おかしい。
構造上は並列なのに、スタイルに明らかな差異をつけてるのは何故?
なんだかな。
はてなダイアリーのほうが100倍マシだ。
Enjoy everything.
何で本文の見出しとサイドバーの見出しを同じh2要素でマークアップするかな……
別に個人サイトなら好きにすればいいけど、たとえばマイコミジャーナルとか。
親要素のid見なきゃ区別できないとか、おかしい。
構造上は並列なのに、スタイルに明らかな差異をつけてるのは何故?
なんだかな。
はてなダイアリーのほうが100倍マシだ。
Greasemonkey: continue_reading.user.js - mayokara note
visibility: hidden;にしてもDOMContentLoadedが発生するようなので、とりあえず隠したネコプッシュ。
凶華と凰火がダーリンハニー言い合う瞬間が一番面白かったな。ネコだけに。
で、森永理科さんと斎藤桃子さんが登場。ネコだけに。
そんな感じでネコだけに、ネコだけに、って思ってたら、本当に#12で大学生のアパートにネコ@下屋則子がきて爆笑。
例にならって「おにいちゃん」とか言う。
椅子に乗ってくるくる回ってるシーンいいわー(笑
水着回でもさっぱり色気レスなのが良い。
あつい……
@rel="next"なし。Newer « Page 2 » Older表示。
nextLinkが別ドメイン(srd.yahoo.co.jp)。
まあ、Yahoo!ほどの大規模サイトになると同じドメインにするのも難しいのかもしれませんが……
個人がやってるサイトにまでつけろとは言わんですよ。
数字が増えるほうにしとけばいい。
ページングならページ番号が増えるほう、記事IDならIDが増えるほう、日付管理なら日付が増えるほう。
++で増えるほう。十分直感的だと思うんだけどな。
人に見せるぶんには、Newer/Olderで伝えればよい。
next/prevにnew/oldとか入れると、それを使う人がしんどいと思う。
ドキュメントに修正を入れるんであれば、使わず普通にやったほうがいいと思う。
私ならビューとの分離はdisplay: none;でやる。
これは結城浩氏訳のOperaのドキュメントに書いてあった。
Firefoxでどうかは知らない。
DocumentFragmentが役に立つのは、10個も20個もappendChildするときに一旦ストックしておくとか、ナビゲーション内部の部品をあらかじめ作っておいてtdとdivのそれぞれに入れるとか、そういう場面だと思う。
bodyの中身全部消して全部追加とか神経質すぎるし、本末転倒。
position: absolute;問題とonscroll発生しない問題だけど、どっちもどうでもよさそうだなあ。
onscrollが発生しないってことは、画面内に次へのリンクがあるってことだし。
コハネちゃぁん(まきいづみ声で
前半は何故かあんまり感じなかったんだけど、こうやって見るとCLAMPだなあというか。
霊能話+モンスター親って発想自体は時事モノぽくて悪くはないんだけど……
Greasemonkey: continue_reading.user.js - mayokara note
2段階方式は効くなあ。思ってた以上にうまくいっている。
「A and B and C and D and ...」って言えないのがきもちわるい。
単に私の言語能力が壊れてるだけだけど、なんでコンマなんだ。
なんで別のトークンを選ばにゃならんのだ。全然自然じゃない。
Greasemonkey: continue_reading.user.js - mayokara note
はてなブックマークの日付単位モード、<次の日 | 前の日>なんだよなー……
@rel="next"ないし。
別に強要はしないけど、今からでいいからつけてくれないかな。a要素にでもいいから。
年月インクリメントを日にまで対応させる気力はないし、そもそもブックマークしてない日があると切れる。
まあ、そんな頻繁に見るものでもないし、大抵の場合は件数単位モードだし、問題ないといえば問題ないことではあるのだけど。
精度が上がったせいでGoogle Images用のDocumentFilterが動かなくなっていたのを修正。
ナビゲーションまで消えてしまうのは痛し痒しだなあ。
ララちー性悪。
美柑ちゃんかわいいなあ。さっぱり理想形だよ。
いつもの花澤香菜さんの声じゃないけど、いつもの花澤香菜さんの雰囲気なのが良い。
素性の知れない宇宙人よりも、地球人類ネイティヴなIMOUTOのほうが遥かに魅力的に思う。
でも、美柑ちゃんのサービスシーンはいらんです。
ヒロイン全員アレな中一人鉄壁ってのが、私的おもしろポイントだったので……
「聖域を汚されたような気分になる」(←アレゲワード
あとは、大浦冬華声のキャラが姿形性格そっくり入れ替わる設定で絶望。
しかも男のほうメイン。詐欺だ(詐欺じゃねえよ
そして少年誌的にはこっちのほうがベタだという事実に、自身の偏向ぶりを思い知らされさらに絶望。
あとは(2回目)、フェイトちゃんもといイヴちゃんもとい金色の闇……
ふとももを強調するためだけに脚にベルト巻いてるってのがアレですね。
あと(3回目)、ああいう殺し屋に服だけ融かすカエルで対処するのは相当な好手であり、結果的にすごく合理的な判断になってるのに笑った。
何かすごい徹底してて(何がとは聞くな)、不覚にもだんだん次に何やるのか楽しくなってしまったってのが、この文章のまとめ。
何でなのかは私でもよくわからないけど、多分ララちーが無駄にDIY精神に溢れていたりする(確信犯だよね、この娘)バランスの悪さがそうさせてるんじゃないかと思う。