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アイドルマスター XENOGLOSSIA #26 月とペンギン
アイドルマスター XENOGLOSSIA #26 月とペンギン
弥生式脱皮編。
何か最終回だけノリが違う……
結局「ドロップ」って何だったんでしたっけ?(おいおい
春香とやよいが十六夜寮跡地で再会するシーンが良かったです。
■ 総括
キャラの立て方、場面場面の演出、サブタイトルのセンスなど、良いところも随所随所に見られたものの、肝心のストーリーがどうにも振るわない作品だった。
特に自称悪役「ダーツの人」のすっからかんっぷりには目に余るものがある(笑
でもまあ、借り物のキャラをここまで独自に描き出せたという点では、評価できないこともないかな。
水瀬伊織@田村ゆかりがいい感じのムードメーカーで好みでした。
■ 後番
「しおんの王」
- Category: アニメ感想
- Tag: アイドルマスター XENOGLOSSIA
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